デトックスでおえっとでスッキリ!

私は、学生の時から便秘症で5日くらい出ないのは当たり前でした。

でも最近、歳のせいか苦しくなってきて、どうにか改善しようとデットクスを始めました。

毎日、朝コップ一杯の白湯を飲み、朝ご飯にお粥を食べています。

便秘解消に大事なことは、睡眠・朝ご飯・寝る3時間前の夕食だそうです。

睡眠は、体の働きをコントロールしている自律神経を正常なリズムにする為に大切です。

夕方から夜にかけて上がっていく副交感神経が高まれば、腸のぜんどう運動が活発になり便が出やすくなります。

朝ご飯は、睡眠できちんと準備されたリズムを朝日を浴びることで活動に導き、食事を摂ることで体の中から一日の始まりを促します。

そこで良いのが、白湯とお粥なのです。

また、夜寝る3時間前の食事の重要性は、空腹すぎると体が危機感を覚えエネルギーをため込む準備をしてしまい、満腹すぎると消化するために体内が起きたままで、副交感神経の高まりを邪魔してしまい、朝から高まるはずの交感神経もうまく働かないので、結果、自律神経が不安定になり便秘をはじめ、体調不良をきたすからです。

私は夜型人間で、この3項目が一つもできていませんでした。

特に病気がちだった訳ではありませんが、疲れやすく、いつも体が重だるい感じでした。

そして5日以上の慢性便秘ですから、健康とは言い難いですね。

今、デットクスを始めて2週間ですが体質が変わってきたことを実感しています。

3日経った頃から毎日快便ですし、体重も2キロ減りました。

何より体が軽いのが、気持ちいいですよ!

割り切り掲示板について

私の夫は仕事か女と会っているのか分かりませんが、毎日家に帰っては行きません。
夫が好き勝手やるのなら私も好きかってしてやろうと思い、私は割り切り掲示板を使って男性と会うようになりました。
割り切り掲示板の男性たちは私に優しく、食事をおごってくれたり、楽しく話しをしてくれました。
私にはそれが心地よく、どんどん割り切り掲示板にハマって行ったのです。
その結果私は、割り切り掲示板で一人の男性とセフレ関係となりました。
彼は私と話してくれたり、食事をおごってくれるだけでなく、車で色々な所に連れて行ってくれました。
私は彼と一緒にいる時は普段の嫌な事を忘れる事が出来、彼に心酔するようになったのです。
そして或る時彼に、体の関係を求められました。
多少抵抗はありましたが、まあいいかと思い、彼と関係を持つことにしました。
彼の体からは男性特有の男臭さがして、私はその匂いに興奮してしまったのです。
私は彼に胸を揉まれアソコを指でいじられ、どんどん興奮が高まりました。
そして最後に彼に太ももを持たれ、アソコに肉棒を入れられた時は、最高の興奮状態となったのです。
おかげで気持ち良く行く事が出来、私は至福の時を過ごす事が出来ました。
彼とのセックスの後、私は彼からセフレ関係になってほしいと頼まれました。
夫の事が頭をよぎりましたが、夫も好き勝手やっているのだから私も好き勝手やっても構わないだろうと思い、セフレ関係になる事を決めたのです。
彼とセフレ関係となってからは、彼の事が真剣に好きになってしまい、夫と別れて彼と一緒になりたいと思う様になって来ています。
「長野県:30代:女性:主婦」

パンダになってたの気づかなくて

ずっと気になってた映画を一人で見て、すごく感動してこの映画見れて良かった~と思って帰りにプラプラデパートの地下でお惣菜とか買って帰宅したんだけど、お風呂に入って顔を洗おうと鏡見て驚愕!!目の下が真っ黒。本当にパンダでこれでデパートで買い物してたと思うと恥ずかしくて仕方ない。確かに周りの人の視線若干感じたけど、まさかこんなことになってたとは~途中でトイレにでも寄ればよかったのに、今日に限って水分あまり取らなかったからトイレにも行きたくならなかった!いい映画見たのに、気分は最悪だ~

SMAPの解散なくなって良かった。

最近の話題はSMAPが解散するかもでしたが昨日SMAP5人から謝罪とこれからも続けて行く事を知り凄く嬉しかったです。これで又SMAP5人を見る事が出来ると友達と話しました。病気を持っているのでコンサートには行けないので何時もSMAPが出る番組を見ています。テレビ番組で応援をしてます。どの歌も好きで特に世界に一つだけの花は病気治療中に聞いて勇気を貰った歌です。5人のメンバーの中の良さを見る事が出来るのが嬉しいです。これからも頑張れと応援してます。

早朝のギリギリ出勤模様

早朝5時10分、出勤する妻を駅に送るために車を出す。

一年に一度、職場で早朝マラソンがあるとのことだから。

なんたる制度だ。

それに間に合う電車は5時20分発という。

送るのはいいのだが、私は本当は5時8分には出発したかった。

なぜなら、家から駅のロータリーまで車で5分かかる。信号にめいっぱいひっかかった場合は7分だ。

そこから、車を降りて駅の階段を登り、改札を抜けてホームに降りるまで、大人の足で3分。

つまり、信号にひっかかった場合を考慮すると、10分以上は欲しいところなのだ。

そうであるのに、家を出たのは5時10分。10分では全く余裕がない。

遅くなったのは100パーセント、妻のせいである。

「朝は車が少ないから」とか、のんびり支度。

信号での停止は車は関係ないというのに困ったものだ。

案の定、駅に着いたのは5時17分。通行量は少なかったが、大きな交差点の信号で停まったお陰でギリギリだ。

助手席から降りる妻。

「ありがとう、いってきます」

「うん、気をつけて」

いつもの挨拶をして、別れる。

やれやれ、しょうがないな。

一人、家に帰り、洗濯に取りかかる。

すると、スマホのメッセージ通知音が。

「ギリギリになって焦ったけど、乗れたよ!いつもいつもありがとう!」

やれやれ、しょうがないな。

ブロガーなどの広告収入について

最近、ブログを書くことで収入を得るブロガーさんが増えていますが、労働者として収入を得ている私からは見るとあまり良いイメージがありません。
ブロガーのほかにもユーチューバーなどもありますが、共通することは自分の記事や動画に企業の広告を掲載してもらうことで得られる報酬によって収入を得ているというところだと思います。
収入を得るためにはより多くの人にアクセスしてもらう必要がある為、ありとあらゆる方法でアクセス数を得る工夫をしていますが、それには知識や技術というよりも、人の目に付くようなものを考える発想力が必要になります。
逆に言えば、人の関心を得られれば内容は何でもOKです。
そこで心配なのが、高校生でも中学生でも小学生でも、人の注目が得られれば収入が得られるということです。
高校生であればアルバイトをする割合も多い為、収入を得るということはあると思いますが、社会人になるための学生期間なので、収入を得ることを覚えてしまうのはあまりよろしくないのではと思います。
また、広告収入で収入を得ることを知ってしまうと、企業に入社して働くことをしなくなってしまい、日本の経済に影響が出る可能性もあると思います。
先に述べましたが、広告収入は内容問わず人の注目を得たもん勝ちなので、社会人としての知識や常識がなくても関係ありません。
そういった若者が増え続けてしまうと、戦後の日本を支えてきた、人と人の繋がりで成り立っていたモノ作りの風土が薄れてきてしまうような気がします。
インターネットの進化は素晴らしいものですが、それに伴って人と人との関わりや考え方が変わってしまってきているのではないでしょうか。